写真にタトゥーを入れる

写真にタトゥーを入れるは、自分の肌の写真に新しいタトゥーを重ねるツールです。部位の写真を追加して、タトゥーのイメージを書き、16種類のスタイルとインクを選ぶと、その部位に合う大きさで表示されるので、予約の前に確かめられます。

ここに写真をドロップ写真を選ぶ

無料 · 1日3件のデザイン · すべてのツールとスタイル

タトゥーを入れる前の腕
Tattoonicが作った、腕の新しいタトゥー
AIで作成

使い方

  1. 入れたい部位の写真を追加
  2. タトゥーのイメージを書く
  3. スタイルを選ぶ
  4. インク
  5. 結果を見て、保存するかデザインを続ける

始める前に選べる、すべての選択肢

ここで選ぶと、選んだ内容のままTattoonicが開きます。

スタイルを選ぶ

写真にタトゥーを入れる自分の写真で試してみる

例

ビフォーAIで作成男性の二の腕に入れた、バラの王冠をかぶったライオンの頭。ネオトラディショナルのカラーです。AIで作成
男性の二の腕に入れた、バラの王冠をかぶったライオンの頭。ネオトラディショナルのカラーです。
ビフォーAIで作成女性の鎖骨に入れた、飛ぶ1羽のツバメ。ファインラインと黒+アクセント1色です。AIで作成
女性の鎖骨に入れた、飛ぶ1羽のツバメ。ファインラインと黒+アクセント1色です。
ビフォーAIで作成男性のふくらはぎに入れた、山並みの上の羅針盤。ドットワークのブラック&グレーです。AIで作成
男性のふくらはぎに入れた、山並みの上の羅針盤。ドットワークのブラック&グレーです。
ビフォーAIで作成女性の背中上部に広がる、牡丹の間で丸くなるキツネ。水彩のカラーです。AIで作成
女性の背中上部に広がる、牡丹の間で丸くなるキツネ。水彩のカラーです。

こんな人におすすめ

決める前に確かめたい人向けです。初めてのタトゥーが前腕や鎖骨に合うか、ふくらはぎや背中上部にイメージがどう収まるか、どのくらいの大きさがよいかを見られます。言葉でイメージを書くので、同じ写真にファインラインのツバメとネオトラディショナルのライオンを試し、気に入ったほうの絵を彫り師に見せられます。

写真と言葉のコツ

昼間か明るく均一な光で、肌に対してカメラをまっすぐ向けて撮ります。部位全体と、その周りの肌も写し、服や髪はよけてください。フラッシュの反射や強い影、フィルター、美肌効果は避けます。言葉は、主役と1〜2個のディテールを書きます。「牡丹の間で丸くなるキツネ」くらいの短い1文で十分で、あとはスタイルとインクが仕上げます。

できないこと

作るのは彫り師に見せる参考用の絵です。タトゥーを彫ることも、肌での治り方や色あせの予測も、医療的なアドバイスもしません。変えるのはタトゥーだけで、写真の体、光、構図はそのままです。

タトゥーを入れたら自分にどう見えるか、確かめられますか?

はい。部位の写真を追加し、タトゥーのイメージとスタイル、インクを選ぶと、Tattoonicが写真の肌に、その部位に合う大きさでタトゥーを重ねます。

すでにあるデザインを使えますか?

このツールは言葉から新しいタトゥーを描きます。手元のデザインを肌で見たいときは、「デザインを試す」を使ってください。

無料で使えますか?

はい。無料プランは1日3デザインまで、ウォーターマーク付きです。Proは1日50デザインまでで、ウォーターマークはありません。写真でイメージ、スタイル、インクを変えて試すたびに、1デザインと数えます。

本物のタトゥーもこのとおりになりますか?

まったく同じにはなりません。AIが作ったプレビューで、線や大きさ、位置は彫り師があなたの体に合わせて調整します。実際のインクの定着も肌によって異なります。

写真にタトゥーを入れる:自分の写真で試してみる

入れたい場所をその場で撮影。デザインはスマホとパソコンのどちらでも続きから使えます。