写真からタトゥー

写真からタトゥーは、1枚の写真を彫り師に持っていけるタトゥーデザインにします。ペット、人、花、思い出の品の写真を追加し、16種類のスタイルとインクを選ぶと、Tattoonicがそっくりさを保ったまま、白い紙のフラットなデザインに描きます。

ここに写真をドロップ写真を選ぶ

無料 · 1日3件のデザイン · すべてのツールとスタイル

タトゥーデザインの元になった写真
写真からTattoonicが作ったタトゥーデザイン
AIで作成

使い方

  1. タトゥーにしたい写真を追加
  2. スタイルを選ぶ
  3. インク
  4. 結果を見て、保存するかデザインを続ける

始める前に選べる、すべての選択肢

ここで選ぶと、選んだ内容のままTattoonicが開きます。

スタイルを選ぶ

写真からタトゥー自分の写真で試してみる

例

ビフォーAIで作成老犬の写真を、ブラック&グレーのリアリズムのタトゥーデザインにしたもの。AIで作成
老犬の写真を、ブラック&グレーのリアリズムのタトゥーデザインにしたもの。
ビフォーAIで作成庭で撮ったプルメリアの写真を、ファインラインと黒+アクセント1色で描いたもの。AIで作成
庭で撮ったプルメリアの写真を、ファインラインと黒+アクセント1色で描いたもの。
ビフォーAIで作成農場の電線にとまるツバメを、カラーのトラディショナルのタトゥーデザインにしたもの。AIで作成
農場の電線にとまるツバメを、カラーのトラディショナルのタトゥーデザインにしたもの。
ビフォーAIで作成古い真鍮の懐中時計を、ブラック&グレーのスケッチのタトゥーデザインに描き直したもの。AIで作成
古い真鍮の懐中時計を、ブラック&グレーのスケッチのタトゥーデザインに描き直したもの。

こんな人におすすめ

肌に入れたいものが、すでに1枚の写真にある人に向いています。たとえば、愛犬や愛猫のメモリアル、祖父母の肖像、ブーケの花、庭の鳥、受け継いだ時計などです。同じ写真がリアリズムやファインライン、ブラック&グレーやカラーでどう見えるか、相談の前に確かめられます。

写真のコツ

1枚に被写体は1つ。明るい光でくっきり撮り、顔や正面がしっかり写った写真が最適です。ペットは目の高さから撮ると、目や模様がきれいに出ます。背景はシンプルなほうが引き立ちます。強いフィルターは色やディテールを変えるので避け、複数が写っているときは、先に1つだけにトリミングしてください。

できないこと

作るのは絵であって、タトゥーではありません。彫り師が大きさや線、位置を体に合わせて調整するための参考です。肌での治り方や色あせの予測、医療的なアドバイスはしません。被写体のそっくりさは保ちますが、背景は省いたりデザインの一部にしたりし、細かい部分はスタイルに合わせて簡略化します。

ペットの写真をタトゥーにできますか?

はい。犬や猫など、くっきり写った写真を追加してスタイルとインクを選ぶと、顔や模様を残したデザインを描きます。メモリアルタトゥーを考えるときにも使えます。

肖像にはどのスタイルが合いますか?

リアリズムとブラック&グレーは、写真のディテールをいちばん残します。ファインラインとミニマルは細くすっきりした線に、トラディショナルとネオトラディショナルは太い輪郭とベタ塗りになります。

無料で使えますか?

はい。無料プランは1日3デザインまで、ウォーターマーク付きです。Proは1日50デザインまでで、ウォーターマークはありません。写真でスタイルやインクを変えて試すたびに、1デザインと数えます。

彫り師はこのデザインを使えますか?

はい、そのためのツールです。デザインを保存して参考として見せてください。線や大きさ、位置は、彫り師があなたの体に合わせて調整します。

写真からタトゥー:自分の写真で試してみる

入れたい場所をその場で撮影。デザインはスマホとパソコンのどちらでも続きから使えます。